2021.02.22
FASHION
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新時代のベストデニムにリーバイス「551™Z」が相応しいこれだけの理由

働き方もライフスタイルも、これまでの常識が常識でなくなりつつあるこの時代。身に着けるモノだって自然と変わってくる。オレたちの永遠の定番であるデニムだって例外ではない。

そう考えると、今春リーバイス®よりお披露目された「551™Z」は、まさにニュースタンダードの旗手に相応しい存在となり得るかもしれない。

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リモートワークに最適なデニム

「551™Z」1万2000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

自宅から会社へ、会社から取引先へ――忙しなく移動を繰り返していた日常が一変、今やオンラインの会議や商談が浸透した。

自宅や近所のカフェ、はたまたコワーキングスペースなどなど、近場が仕事場に変わり、移動が激減したぶん“座る時間”が激増。服に求められる要素も激変したに違いない。

「551™Z」1万2000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

休日の相棒、デニムをオンタイムでもはけるようになったのは願ったり叶ったり。でも、“いつものデニム”で長時間座っていると、疲労の蓄積は大変なことに……。

そんなジレンマをクリアし、格好よさと快適さの両立が図れる理想のデニムがリーバイス®「551™Z」だ。

「551™Z」1万2000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

リーバイス®好き、デニム好き、古着好きならその名を一度は耳にしたこともあるかもしれない、505™の先代モデルでもある「551™Z」。今シーズン、リーバイス®は1960年代に初めて登場した、防縮加工を施したジップフライ型デニムを、約60年ぶりに新たな「551™Z」として復活させたのだ。

最大の特徴は絶妙なリラックスフィット。股上の深さと、腰周りから太ももにかけてたっぷり取られたゆとりのおかげで、座ったままでも窮屈さを感じることなく仕事に集中できる。ここではゆとりを感じられるよう36インチを選択。それでもまるでだらしなくならないのがシルエットの妙である。

スウェットパンツでは気持ちも入らない。かと言ってスラックスでもない。由緒正しい男のワードローブ、デニムなら気を張るでもなく、気を抜くでもない。こいつはなるほど実に良い塩梅である。

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ロングドライブも疲れ知らずなデニム

「551™Z」1万2000円、パーカ8000円/ともにリーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

長時間座るシチュエーションといえば、ロングドライブも最たる例のひとつである。特に電車から車移動に切り替える人も増えた今、同じデニムでも「551™Z」を選ぶだけで疲れ具合もまるで変わってくる。

「551™Z」1万2000円、パーカ8000円/ともにリーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

「551™Z」の生地は近年のリーバイス®ではお馴染みとなったコットンナイズドヘンプ。ヘンプ(=麻)混だからはっきりと軽さを実感できるし、温かくなるこれからの時季にはすり抜ける風が気分をいっそう盛り上げる。

ベースが腰周りや腿に自由を生んでいるから、長い時間の運転や車の乗降時にストレスを感じることもない。体にも地球にも優しいんだから、文句のつけようがないじゃない。

「551™Z」1万2000円、パーカ8000円/ともにリーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

ちなみにこちらは32インチと、仕事時よりもインチダウンしてジャストサイズをセレクト。それでも快適なドライブを約束してくれるのだから、その実力は本物である。

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世代を問わないマルチなデザイン

「551™Z」1万2000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

大人である以上、デニムにも「それなり」が求められる。清潔感はしっかりキープさせるべきだし、デニムを通してその人の品格だって垣間見えてしまう。そこでモノをいうのがデザイン。もっと言えばシルエットである。

確かに「551™Z」はゆとりのあるフォルムがウリではある。とはいえ、そこにはダブつきもユルさもさほど感じられない。その理由は明快。ズバリ、膝下から入れたテーパードにより腿と裾が足のラインに綺麗に沿い、違和感のないレッグラインを生み出しているからだ。

「551™Z」1万2000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

そしてサイドやバックから見てもキレイに映る、この考え抜かれた絶妙なパターン。動きやすいうえに容姿端麗な一本は、世代やシチュエーションを超え、すべての男たちに寄り添ってくれる。

これまでのスタンダードが通用せず、そもそもニュースタンダードが何なのかさえ不透明な現在に再び現れたリーバイス®の「551™Z」。新たなライフスタイルやマインドにしっかりとハマるこの一本を“ネオベーシック”と呼ばずになんと呼ぼう。

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[問い合わせ]
リーバイ・ストラウス ジャパン
0120-099-501
www.levi.jp

鈴木泰之=写真 菊池陽之介=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク 菊地 亮=文

# リーバイス# 551Z# デニム
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