2021.03.01
CAR
PR

プジョー508・308から始まるニューノーマル時代のON/OFF兼用カーライフ

2020年から生活や仕事に“新しいルール”が求められ、2021年もしばらく続きそうだ。だからといって塞ぎ込んでもいられない。

こんなときだからこそ、車で街に出かけたい!

その相棒に打ってつけなのが、スタイリッシュで機能的なサルーン、プジョー508とハッチバックのプジョー308。

この車で走り出せば、平日も休日も新鮮な毎日を過ごせるようになるはずだ。

 

■「プジョー508」で始めるスマートなワークスタイル

街に溢れるミニバンやSUVではなく4ドア・サルーン、それもセダンではなく流麗なファストバックスタイルに乗る意味とはなにか?

個性的なフロントフフェイスとアグレッシブなボディラインが印象的なプジョー508を毎日の通勤に使うということは、自分の個性やライフスタイルを主張しながら生きることと同義だ。

それは、美しい物を見定める審美眼に加えて、車に求められる優れた走行性能や、「PEUGEOT i-Cockpit」による優れた操作性を見極める洞察力を持っていることの証明でもある。

 

思わず愛でたくなるスタイリング

ライオンの牙をイメージしたLEDデイライトが個性を主張するフロントフェイス。ボンネット、フロントガラス、そしてルーフからテールへと続く滑らかなライン。

ライオンの爪痕をモチーフにしたLEDのリアコンビネーションライト。すべてが個性的だ。

こんな美しい車を毎日の通勤に使うと、信号待ちで停まったときに何げに映った姿を見て、ふとときめいてしまうかもしれない。

あるいは駐車スペースに車を停めて降りた際に、愛車のフォルムに見惚れてしまいそうだ。

それもある意味、仕事の楽しみ方のひとつ。車を愛でてテンションがアップすれば、仕事の能率も上がるはずだから。

プジョー508の詳細はこちら

NEXT PAGE /

車とダイレクトに繋がる快感

国産車ではなく輸入車を、その中でもフランス車を選ぶ人は、ほかの人とは違う“自分だけのスタイル”を常に探求しているに違いない。

また、いつでも新しい発見や出会いを期待している人も、いつの時代もエポックメイキングな車作りを信条としているプジョーに共感を覚えることだろう。

体を包み込むようなホールド力の高いシートはドライバーに優しく、まさに古き佳きフランス車の名残り。

それに加えてシートバックを空気圧で膨張・収縮させ、肩から腰部をサポートする「マルチポイントランバーサポート」がさらに快適なポジショニングを実現し、重要な会議やプレゼンを控えたビジネスパーソンを疲れさせない。

そして、ステアリング周りに目をやると、カーボン調のパネルやメタリックなスイッチ類がクールな雰囲気を演出し、ドライビングの気分を盛り上げる。

円弧の上下を切り取った小径ステアリングホイールを下方にレイアウトし、メーターパネルをそのステアリングの上に配置することで、メーターの視認性をアップ、「運転のしやすさ」はつまり“仕事道具”としての使い勝手の良さにほかならないだろう。

また、必要な機能へスムーズにアクセスできるように、コンソール中央にタッチスクリーンをレイアウト。

さらには、12個の超音波センサーや赤外線カメラ、レーダーなどによる先進のドライビングアシスト機能にも注目。

こうした車と人がダイレクトに繋がるための数々の工夫こそ、プジョーならではの個性であり、“わざわざプジョー508を選ぶ”理由でもあるのだ。

プジョー508の詳細はこちら

 

極上のサウンドが通勤気分を盛り上げる

車内は孤立したプライベート空間。それゆえに周りを気にせず思う存分、音楽を楽しむことができる。

プジョー508は「FOCALプレミアムHiFiシステム」が標準装備されているので、極上のサウンドを満喫できるのだ。

オフィスに行くまでの間、お気に入りの曲を口ずさめば、リラックスして仕事に臨めるだろう。

プジョー508はスマートフォン接続機能を搭載。自分のスマホをUSBケーブルで接続するだけで、マップや音楽などのアプリを車載のタッチスクリーンで利用することができる。

例えば通勤途中、英会話アプリでビジネスイングリッシュを習得したり、あるいはスマホに登録してある仕事先をナビで道案内し、スムーズに到着したり…… まさにできる男のための一台なのだ。

 

先進のテクノロジー満載の「プジョー508 Premium Leather Edition」

“上質”にこだわる大人たちに向けた、最上級ナッパレザーシートと精悍な19インチアロイホイールを装備した特別仕様車。ダイナミックなフェストバックスタイルに、爽快でスムーズな走りを実現する1.6L PureTechガソリンターボエンジン&EAT8を搭載。2Lのディーゼルターボエンジンモデルも用意し、ともに充実した先進安全機能を備える。

派生モデルとしてスポーツワゴンタイプのプジョー508 SWも登場するなど、人気と実力を兼ね備えたプジョーのフラッグシップサルーンだ。

【プジョー0%特別金利実施中】3/21(日)までの土・日、対象車に。詳しくはこちら

●エンジン:直列4気筒DOHCターボ
●排気量:1598cc
●最高出力:133kW(180ps)/5500rpm
●最大トルク:250Nm/1650rpm
●全長4750×全幅1860×全高1420mm
●車両重量:1510kg
●価格:506万6000円~

プジョー508の詳細はこちら

NEXT PAGE /

■アクティブな休日の気分も乗せる「プジョー308」

ニューノーマルな時代、休日にこそ車の移動がアドバンテージを発揮する。

移動における密な状態を避けながら、新しい発見や思いがけない出会いを求めて、自由に街に繰り出せるからだ。

その“足”にはプジョー308が相応しい。キビキビと街を走るのにちょうどいいサイズの5ドアハッチバックは、気持ちいいパワートレインと快適なキャビンが魅力。

このスタイリッシュかつコンパクトな車で、例えばショッピングに出かけてみよう。きっとこれまでとは違う新たな発見を、もたらしてくれるはずだ。

 

ディテールまで、小粋でスタイリッシュ

「大切なのはディテールよ❤」と言ったのは、『ヴォーグ』の編集長でありグローバル・エディトリアル・ディレクターでもあるアナ・ウィンター。

ファッションは時計や靴、さらには爪の色といった細かいところまで気を遣わないと美しく完成しないという彼女の言葉を借りるなら、プジョー308は見事に完成していると言えるだろう。

宝石を埋め込んだかのようなフルLEDヘッドライト、プジョーのアイコンであるライオンのロゴ、そのライオンの爪痕のようなLEDリアコンビネーションランプ。

そして、特別仕様車であるプジョー 308 ROADTRIPの“特別感”をアピールするROADTRIPマークまでが、躍動的なスタイリングの中に光る。

プジョー308の詳細はこちら

 

コンパクトボディだから、どこへでもフットワーク抜群!

休日こそフットワークの軽さが大事。綿密に予定した行動ではなく、気ままに自由に楽しむためには、コンパクトなプジョー308はベストチョイスと言える。

プジョー308は全長4275×全幅1805×全高1470mm(車両重量:1270kg)だから、混んだ街中でもスイスイ走ることができるし、狭いスペースにもラクラク駐車可能。

ボディが小さくて取り回しがラクにもかかわらず、乗員5人と荷物が乗る快適なキャビンと広いラゲッジスペースを備えている。

また、インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーを4年連続で受賞している1.2L PureTechガソリンターボエンジンの高い効率性と、最新世代の8速オートマチックトランスミッションEAT8との組み合わせが生み出すキビキビとスムーズな走りは、街中でも十分に体感できる。

ラゲッジスペース容量はクラストップレベルの420Lもあり、さらにリアシートを折り畳めば最大1309Lまで拡大する。

しかもテールゲートが低く幅広い設計のおかげで、パートナーの女性や子供でもストレスなく荷物の積み降ろしができるのも嬉しいのだ。

プジョー308の詳細はこちら

 

すべての技術は“アクティブに休日を楽しむ”ために

さまざまな場所へ足を運ぶアクティブな休日は、交通事情や車の情報を絶えずキャッチして、スムーズに運転することが欠かせない。

そんな休日のドライブに最も必要不可欠なのが、車載カメラとレーダーなどのセンシング技術による先進のセーフティシステムによる安心だ。

レーンキープアシストやアクティブブラインドスポットモニターシステムなどが安全で快適なドライブをサポート。

危険を検知すると車を自動的に制御し、リスクを回避・軽減。

これによりドライバーのストレスや疲労も軽減するため、日曜の夜に家に帰るとどっと運転疲れが……なんて心配も無しというわけだ。

さらに、新採用のデジタル表示でさらに視認性を高めたヘッドアップインストルメントパネルや、俊敏で直感的な操作を可能にする小径ステアリングホイールが、街中から郊外までの快適なドライブをサポートする。

優美な造形美を醸すワンピース構造ダッシュボードに配置された7インチタッチスクリーンは、エアコンの温度やファンの調整やナビシステムの操作などを、指先で軽くタッチするだけで直感的に行うことができる。

情報を素早く的確に収集し、それにきちんと対応するできること。この“当たり前”を、プジョーは車との直感的な対話を可能とした「PEUGEOT i-Cockpit」によってより高い次元で実現しているのだ。

高速道路などでステアリング左にあるレバーのスイッチを操作すると、アクティブクルーズコントロールが作動。前走車と適切な車間距離を保ちながら追従してくれる。

さまざまな先進技術で、疲れにくく安心なドライブを実現する。なぜならそれらはすべて、“アクティブに休日を楽しむ”ための前提条件であるからだ。

 

家族の休日にちょうどいい「プジョー308 ROADTRIP」

ROADTRIPバッジ、専用アルカンタラ/テップレザーシート、アルミペダル、パークアシストなどを搭載。「どんな道でも思いのままに、気持ちよく駆け抜けたい」という気持ちに応えた特別仕様車だ。

パワートレインは、パワフルな1.5L BlueHDiクリーンディーゼルエンジンと、より軽量コンパクトな1.2L PureTechガソリンターボエンジンから選べる。プジョー 508同様、より広いラゲッジを備えたスポーツワゴンタイプのプジョー308 SWも登場している。

【プジョー0%特別金利実施中】3/21(日)までの土・日、対象車に。詳しくはこちら

●エンジン:直列3気筒DOHCターボ
●排気量:1199cc
●最高出力:96kW(130ps)/5500rpm
●最大トルク:230Nm/1750rpm
●全長:4275×全幅1805×全高1470mm
●車両重量:1270kg
●価格:308万2000円〜

プジョー308の詳細はこちら

[問い合わせ]
プジョーコール
0120-840-240(9:00〜19:00 年中無休)
www.peugeot.co.jp

 

恩田拓治=写真 栃木雅広=スタイリング TOYO=ヘアメイク POW-DER=文

 

※モデル着用アイテム
プジョー508
ジャケット1万9800円、パンツ1万2100円/ともにウィルラウンジ、シャツ9680円/ラングラー×ナノ・ユニバース(すべてナノ・ユニバース カスタマーサービス 0120-705-088)、バッグ7万4800円/ファーロ(ユニオンゲートグループ 03-6427-3901)、靴7万1500円/パラブーツ(パラブーツ 青山店 03-5766-6688)、ベルトはスタイリスト私物。

プジョー308
コート8万6900円/イーヴォ、パーカ3万1900円/チルコロ 1901、スニーカー6万9300円/フィリップモデル(すべてトヨダトレーディング プレスルーム 03-5350-5567)、パンツ2万6730円/セラー ドアー(アントリム 03-5466-1662)、サングラス4万1800円/アイヴァン(アイヴァン PR 03-6450-5300)

# 308# 508# コンパクトハッチバック# サルーン# プジョー# フランス車
更に読み込む