2019.06.14
CAR
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“リア充”ワゴンがもたらす、ファミリーカーの全員満足を「シャトル」で


オーシャンズ世代のファミリーカーに対する要望は多い。「荷物をいっぱい積みたい」「街乗りにも使いやすく」「家族みんなが快適じゃないと」「あ、もちろん愛犬も一緒に」……。

家族のワガママな願いを叶える条件を考えて行き着いたのが、大切なのは“リア充”、つまりリア(後部空間)が充実していること。

そんな視点でのファミリーカー選びに打ってつけなのが、ホンダの新しい「シャトル」だ。「家族全員が満足する」そんなファミリーカーの最適解を、この車は持っているから。

リアが充実しているホンダ「シャトル」について詳しくはこちら

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“リア充”ワゴンには何でも“乗る”から家族が笑う

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休日は子供を連れて家族とキャンプへ行きたいし、ときには趣味のサーフィンへも出かけたい。それらの道具を乗せるためにサイズ目線で車を選ぶと、平日に妻が買い物に行くときに「デカすぎる」となる。

街中の狭い道でも運転しやすいボディサイズで、しかもラゲージが大容量な車はないものか。そこで、見つけたのが新しい「シャトル」。

全長4.5m未満のコンパクトサイズで全幅も1700mm以下だから、狭い道もスイスイ行けて小回り良好。全高は1545mmだから都心の立体駐車場にも安心して停められる。

そのくせラゲージはクラス最大級の570L(「ハイブリッド Z・ホンダ センシング(FF)」タイプの場合)、子連れのファミリーキャンプに必要なたくさんの道具を詰め込んでも、まだ余裕のある広さだ。

だから家族とのキャンプはもちろん、たいていのアクティブシーンに十分対応。サーフボードなど長いものを載せたいときにはリアシートの片方だけをパッと倒せばOKだし、両方倒せばラゲージ容量は1000Lを優に超える。

リアシートを倒しても段差が出来るんじゃ積んだ荷物がガタつくけど、フラットになる「シャトル」の場合は大きな物も積みやすい。
リアゲートも地上高が低いから、飲み物がタップリ入った重いクーラーボックスでもラクに載せられる、こんなリア空間の充実が、ファミリーユースにうれしいのだ。

しかもホンダが誇る運転支援システム「ホンダ センシング」も搭載し、衝突軽減ブレーキはもちろん、歩行者との衝突回避や急発進の防止、車線をはみ出さないようにアシストしてくれるなど、安心感も十分ある。

さらに、アクセルを踏まなくても先行車と適度な車間距離を保ちながら走行してくれるACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)機能はドライバーの負担を激減させてくれるから、疲れにくくなった分、出かけた先の海や山で思いっきり遊べるはずだ。

リアが充実しているホンダ「シャトル」について詳しくはこちら

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全方位新しくなったデザインにも注目!

見ためがいいってことも、車を選ぶにあたって大事な要素。アウトドアシーンでも、街中でも映える。我々の気分も“乗る”ためにはそんなスタイル感も重要だ。

新しい「シャトル」のフロントは、これまでの先進的なイメージを保ちつつ、より引き締まった表情にアップデート。

フロントグリルからスッと流れるルーフの曲線と彫りの深いサイドラインが相まったのびやかな横顔も、切れ長なブレーキライトとシャープなリアバンパーによってスッキリとした後ろ姿も、新しい「シャトル」のスタイルを格上げしてくれている。

充実のラゲッジ空間で山や海にもガンガン行けて、家族も安心でき、見ためもより洗練されたホンダの「シャトル」。

家族のワガママをこれだけ聞いてくれるこいつなら、ファミリーライフもリアルに充実すること間違いなしだ。

ホンダ「シャトル 」


2019年5月10日から発売が開始した新しい「シャトル」。今回のモデルチェンジは2015年の誕生以来4年ぶりで、見ためも主要装備も大きく改良されている。写真は「ハイブリッド Z・ホンダ センシング(FF)」メーカーオプション装着車。

サイズ:全長4440×全幅1695×全高1545mm
最小回転半径:5.2m
燃費:29.8km/L(JC08)/22.8km/L(WLTC)
主要装備:ホンダ センシング、ホンダスマートキーシステム、マルチインフォメーションディスプレー、LEDヘッドライト、ルーフレール等

ホンダ「シャトル」について詳しくはこちら

[問い合わせ]
ホンダ お客様相談センター
0120-1120-10
www.honda.co.jp/ SHUTTLE

島本 塁=撮影(ムービー) 山本 大=撮影(スチール) 伊藤良輔=スタイリング 赤間直幸(koa hole)=ヘアメイク 籠島康弘=文


[フォトギャラリー モデル着用アイテムクレジット]
■1枚目のモデル着用アイテム
男性●ジャケット2万8000円/マウンテンハードウェア(コロンビアスポーツウェアジャパン 0120-193-803)、カットソー8800円/スコッチ アンド ソーダ(スコッチ アンド ソーダ 原宿店 03-6712-6919)、ショーツ1万7000円/コムフィ(ロストヒルズ 03-6809-5582)、ブーツ2万5000円/ダナー 03-3476-5661 女性●パーカ1万7000円/ホグロフス(アシックスジャパン ホグロフス 03-6369-8885)、シャツ1万8000円/マノン(エムケースクエア 06-6534-1177)、バッグ6400円/エル・エル・ビーン 0422-79- 9131

■2枚目のモデル着用アイテム
Tシャツ8000円/ロットワイラー(アドナスト 03-5456-5821)、パンツ1万6000円/チャンピオン(ヘインズブランズ ジャパン 0120-456-042)、サコッシュ3500円/テイケン(コモンテンポ 原宿 03-5772-1247)、スニーカー9900円/ニューバランス(ニューバランス ジャパン 0120-85-0997)

■3枚目のモデル着用アイテム
Tシャツ2000円/ヘインズ(ヘインズブランズ ジャパン 0120-456-042)、靴2万7000円/パラブーツ(パラブーツ青山店 03-5766-6688) 

■4枚目のモデル着用アイテム
ショーツ4900円/ティーアンドシーサーフデザインズ(エフエムワイインターナショナル 03-3461-0444)、スニーカー6000円/ヴァンズ(ヴァンズ ジャパン 03-3476-5624)

# シャトル# ファミリーカー# ホンダ# ワゴン
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