ENGINEERED GARMENTS

(エンジニアド ガーメンツ)

東京・渋谷の老舗、ネペンテスのNYオフィスから1999年に誕生。デザイナーの鈴木大器は“米国人より米国らしい洋服をつくる日本人”として国内外から評価され、現地にてメンズ新人デザイナー最優秀賞も受賞。アメリカンクローズのさまざまな要素をブレンドして生み出されるプロダクトは、男クサく骨太、それでいて程良いヌケ感もあり、目の肥えた洋服好きほど絶賛する。

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