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2022.11.25

時計

挑み続けるラガーマン、ボーデン・バレットが語る「チューダー」の神髄とは?

ボーデン・バレット●1991年生まれ。ラグビーニュージーランド代表、オールブラックスの中心選手。2015年、ラグビーワールドカップに出場し、優勝メンバーに名を連ねる。’16年、’17年には、ワールドラグビー年間最優秀選手賞を受賞。’21年には日本のトップリーグ、サントリーサンゴリアスでプレーし、現在はスーパーラグビーのブルーズに所属。2023年に控えたラグビーワールドカップ2023 フランス大会での活躍を誓う。

ボーデン・バレット●1991年生まれ。ラグビーニュージーランド代表、オールブラックスの中心選手。2015年、ラグビーワールドカップに出場し、優勝メンバーに名を連ねる。’16年、’17年には、ワールドラグビー年間最優秀選手賞を受賞。’21年には日本のトップリーグ、サントリーサンゴリアスでプレーし、現在はスーパーラグビーのブルーズに所属。2023年に控えたラグビーワールドカップ2023 フランス大会での活躍を誓う。


「#BornToDare(挑戦者の精神)」を標榜するウォッチブランド、チューダーと共鳴しあい、アンバサダーを務めるラガーマン、ボーデン・バレット。

常に挑戦者であり続ける男の口から語られる名門チューダーの神髄とは?

挑み続ける男、チューダーの話

黒い軍団、オールブラックス。勝率は7割を超え、「無敵」とさえ呼ばれるチームにて、ボーデン・バレットは、複数のポジションをこなして活躍。黒いジャージーを纏って出場した試合は100を超える。

「これは私のキャリアでトップ3に入る出来事。伝統あるチームのレガシーに自分が貢献できたことは、とても特別なことだと感じています」。

挑戦者へのリスペクトをやめないチューダーが、アンバサダーに彼を選ぶことは必然のようにも映る。そして、同時にボーデンもまた、チューダーへ熱い思いを寄せている。

「チューダーの時計はどれも正確で、本来の役割である“計時”という最も重要な目的を果たしています。そしてシーンを問わず着用できる洗練されたデザインも大きな魅力」。

数々のミッションを着実に遂行してきた男は、その機能のために磨かれたデザインに惚れ込んでいるのだ。

「伝統や歴史を重んじる私は、最新技術を駆使して歴史を再解釈する、とてもエキサイティングな新作をいつも楽しみにしています」。

チューダーに共感する彼の挑戦的な姿勢はどこから生まれるのか。

「私にとっての『#BornToDare』は、自分らしさを常に表現し、自分の強みを披露できる自由を謳歌すること。そのためにも、OCEANSが掲げる“FUN-LIFE”は重要。今得ているものへ感謝をしながら、友人や家族と楽しく過ごすことも私の支えになっています」。

挑戦し続ける強さの神髄を語ってくれたボーデン。その腕元にはチューダーの腕時計が欠かせないはずだ。
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