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2022.04.14

ファッション

「一年の8割はスウェット」で暮らすなら黒を選ぶべし! そんな男の愛用品を公開

オブシディアン プロデューサー 谷岸裕章さん 51歳●ライフスタイルウェアブランド「オブシディアン」を統括。東京・尾山台の焼き肉店「55」や内装・照明プロデュース業など手広く事業を展開。

オブシディアン プロデューサー 谷岸裕章さん 51歳●ライフスタイルウェアブランド「オブシディアン」を統括。東京・尾山台の焼き肉店「55」や内装・照明プロデュース業など手広く事業を展開。


街でもゴルフでも着られるウェアブランド「オブシディアン」のプロデューサーである谷岸裕章さんの私物スウェットを公開!

谷岸さん的スウェット三カ条のひとつである「ごまかしの利かない黒一択」の通り、シルエットの美しさや素材感が際立つブラックスウェットである。



「袖を通したときの第一印象が大事。そこで気持ちいいと思えるかどうか」が、選びのポイント。それを見事クリアした黒無地スウェットが谷岸さんのワードローブを飾る。

こちらのジル サンダーのセットアップは、シルエットや素材感だけでなく、紐のワンポイントもお気に入り。




パーカ、クルーネック、ショーツと買い足したドリス ヴァン ノッテンのスウェット。「これも日常使いです」。




レイニング チャンプは、オブシディアンで展開していないライトウェイトとヘビーウェイトのスウェットを愛用。

「好きすぎて、今季はコラボレーションアイテムもリリースします」。

品田健人、山本 大=写真 髙村将司=文

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